| ニューリリース!(BLUES & SOUL & ROOTS) |
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| ●フランス発、カーラ・ブルーニーの最新アルバムやツアーにも参加する26歳の若き才能、シャルル・パジが完成させたヨーロピアン・ブルースの名盤!J.J.ミルトゥやチャーリー・マッコイを彷彿させる洗練されたナチュラルなハーモニカの音色と軽やかなテクニック。まるで若き日のトム・ウェイツを想わせる声。ゲストでジャズ界の奇才、アーチー・シェップが最高のサックスを聴かせる。ブルース、ジャズ、カントリー、ロック、ケイジャンなどルーツ・ミュージックの様々な要素を取り入れた名盤だ!(ライナー 野木央) |
●久々のアルバム、2007年「コード・ブルー」で健在ぶりを見せ付けた、ハーモニカ界の革命児にしてシカゴ・ブルースの伝承者、シュガー・ブルーが早くも2年ぶりにニュー・アルバムをリリース!オリジナルを中心に名曲「メッシン・ウィズ・ザ・キッド」などハイテンション・ハープを炸裂させる。シカゴを代表する職人ギタリスト、リコ・マクファーランドや日本からも盟友、牧野元昭らを迎え、入念に作り上げられた渾身の一枚!(ライナー 越谷 MIKE 政義) |
●1999年「ブルース・イズ・マイ・ウェイリン・ウォール」で遅いデビューを果たした実力派ブルーズン・ソウル・シンガー、マイティ・モ・ロジャースのニュー・アルバム!持ち前の力強くソウルフルな歌声と完成度の高い楽曲は健在。本作は、自らを救世主と見立て月からブルースで地球にメッセージを送信するというスペイシーな一大コンセプト・アルバム。この詩的な才能はブルースという枠を超えて音楽シーンに一石を投じるだろう。まさにブルース界のデビット・ボウイだ!
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Charles Pasi
"Uncaged"
BSMF-2151 \2500
2010/02/12 release 予定 |
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Sugar Blue
"Threshold"
BSMF-2144 \2500
2010/01/22 release |
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Mighty Mo Rodgers
"Dispatches From The Moon"
BSMF-2153 \2500
2010/01/22 release |
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| ●1969年にデビューして以来、惜しくもこの世を去る1997年8月まで第一線で活躍し続けた伝説のシカゴ・ブルース・ギタリストにしてソウルフルなシンガー、ルーサー・アリソンの鬼気迫る未発表ラスト・ライブ・アルバム(CD74分+DVD60分の2枚組)!彼がこの世を去るわずか1ヶ月前、1997年7月にカナダのモントリオール・ジャズ・フェスティヴァルに出演した時の熱き魂のライブ音源&映像を高音質・高画質でリリース!(ライナー 野木央) |
●2010年ブルース・ウーマン・シリーズ第一弾!パワフルなヴォーカルを聴かせる黒人シンガー、スージー・ジムズと職人肌の渋く堅実なブルース・ギターを聴かせるテリー・アン・ウィルソンの2人の女性がフロントを勤めるシアトルのブルース・バンド!数多くの音楽賞を受賞してきた肩書きは伊達ではない!ルース・ブラウン、マーヴィン・ゲイ、サニー・ボーイ定番のブルース、R&Bのカバーとオリジナルをうまく織り交ぜ完成した注目のファースト・アルバム!(ライナー 野木央) |
●1960年代からクルセイダーズ、ジミー・スミス、ロウエル・フルソンなど数多くの名盤に参加、72年には初のソロ作「イッツ・プライベート・トゥナイト」(ボニー・レイットプロデュース)で一躍有名となり、現在もウェスト・コーストでBBキング・クラブで活躍するベテラン職人ギタリスト、アーサー・アダムス待望の新譜。デヴィッドTウォーカー、BBキング系のジャジーでブルージーなギターにボビー・ブランド系のスムージーな歌声は絶品。ファンキー・ドラマー、ジェイムス・ギャドソン全面サポート。(ライナー 野木央)
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LutherAllison
"Songs From The Road"
CD+DVD(2枚組)
BSMF-2148 \2800
2009/12/18 release |
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Red Hot Blues Sisters
"Red On Blue"
BSMF-2152 \2500
2010/01/22 release |
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Arthur Adams
"Stomp The Floor"
BSMF-2145 \2500
2009/11/27 release |
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| ●現在、シガゴ・クラブ・シーンで知らないものはいないだろう人気の黒人女性ソウル&ブルース・シンガー、チック・ロジャースの最新にして初のソロ・アルバム!惜しくも亡くなったココ・テイラーの秘蔵っ子、後継者として、ファンキーなブルースから、ディープなソウル、艶っぽいスタンダードまでパワフルな歌声で聴かせる。ギターに菊田俊介、チコ・バンクスなどを迎え、ココ・テイラーが設立したスペルバウンド・レコード第一弾として2008年に録音された、現在進行形のシカゴ・ブルース!(ライナー 菊田俊介) |
●ミシシッピー・デルタ魂炸裂の強烈なブルースを聴かせる、ブー・ブー・デイヴィスの最新作!ギター、ドラム、そして彼のハーモニカと歌というベースレスのトリオで聴かせる独特のサウンドは、RLバーンサイドをファンキーにしたようなダウンホーム・ブルース。昨年リリースの「ネイム・オブ・ザ・ゲーム」からわずか1年のインターバルでリリースされただけに、脂の乗ったところを凝縮した作品に仕上がっている。リアルなブルースを体感したければこれだ! |
●L.A.の若手黒人ブルース・ギタリスト、デニス・ジョーンズの2年ぶり待望のニュー・アルバム!3ピース・バンドならではのファンクネスとタフネスを存分に聴かせるアルバム。ジミ・ヘンドリックスを髣髴させる深みのあるヴォーカルとクールで知的な楽曲アレンジは超一級品。ホーンセクションを加えたジャンプ・ブルースやマイナーブルースでの泣きのギターは必聴!ブラック・ミュージックの持つすべての要素を感じさせてくれる一枚。本物。(ライナー 野木央)
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Chick Rodgers
"Essentially Yours"
BSMF-2138 \2500
2009/10/23 release |
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Boo Boo Davis
"Ain't Gotta Dime"
BSMF-2146 \2500
2009/11/27 release |
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Dennis Jones
"Pleasure & Pain"
BSMF-2137 \2500
2009/09/18 release |
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| ●アメリカン・ブルージー・ロックの伊達男、マイク・ジトの全米リリース第二弾!隙の無い骨太なギター・プレイとソウルフルな渋い歌声でブルースを基調としたルーツ・ロックを聴かせる。本作では、ゲスト・ヴォーカルにシリル・ネヴィル、スーザン・カウシル、アンダース・オズボーンなどを迎え、それぞれとのデュエットも聴かせる。またキーボードに元ダブル・トラブルのリース・ワイナンズが全面参加。強力盤。(ライナー 野木央) |
●強力なブルース・ギター・ウーマン登場!見事なエレクトリック&アコースティックのギター・テクニックとソウルフルでドスの利いたヴォーカルでシカゴからテキサス、ミシシッピー・デルタまで、どっぷりブルースを聴かせる!ゲストにマーシア・ボール、パイントップ・パ−キンス、ウォルターメロン・スリムが参加。テキサス、オースチン録音。ここ3年間でブルース・ミュージック・アワードにも毎年ノミネート。乗りに乗っているブルース・ウーマンだ!(ライナー 野木央) |
●60年代から活躍し続け、益々、円熟味を増す西海岸のハーモニカ・モンスター、ロッド・ピアッツァのニュー・スタジオ・アルバム!超一流のテクニックはもちろんだが、その旨さに溺れることなくアグレッシブにブロウする。尊敬するジョ−ジ・ハーモニカ・スミス、リトル・ウォルター、ジミー・リード、スリム・ハーポなど、骨の髄までブルース・ハーモニカを堪能できるまさに原点回帰アルバム!数々の音楽賞受賞暦の実力は伊達じゃない!(ライナー 野木央)
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Mike Zito
"Pearl River"
BSMF-2141 \2500
2009/10/23 release |
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Fiona Boyes
"Blues Woman"
BSMF-2134 \2300
2009/08/21 release |
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Rod Piazza & MFBQ
"Soul Monster"
BSMF-2128 \2500
2009/07/24 release |
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| ●まさにタイトルどおり、現在進行形のシカゴ・ブルースを代表するアーチスト達が集結し、マディ、ウルフ、ウォルター、エルモアなどの偉大なる先人たちのナンバーを歴史に沿って新たな解釈で聴かせる名盤が完成!日本でも御馴染みのビリー・ブランチ、ルーリー・ベル、カルロス・ジョンソン、ジョン・プライマー、ビリー・ボーイ・アーノルドなど豪華アーチストが競演。DISC1に1940-1955年、DISC2に1955-現在までの名曲を収録した2枚組全21曲。完全新録音!(ライナー 野木央) |
●50年代から精力的に活躍し続ける伝説のブルースマンが南部の泥臭いミシシッピー・ブルースからモダンなシカゴ・ブルースまで、異常なまでのハイ・テンションで聴かせる!エネルギッシュなヴォーカル、炸裂するスライド・ギターなど、これぞタフでラフなリアル・ブルースだ。時折聴かせるファンキー・ナンバーも彼の十八番。ゲストのキム・ウィルソン(HARP)、ボブ・コリトー(HARP)、デヴィド・マックスウェル(PIANO)などベテラン勢がいぶし銀のプレイを随所で聴かせる。(ライナー 野木央) |
●<Stefan Grossman's Guitar Workshop Series 12>
1962年2月、NYの伝説のクラブ「ガーズ・フォーク・シティ」(ボブ・ディランが1961年に初めて演奏したクラブとしても有名)で行われたレヴァランド・ゲイリー・デイヴィスの1週間にわたるギグを若きステファン・グロスマンがテープレコーダーに録音していたという奇跡の音源から選りすぐられた完全未発表ライブ音源。豪華3枚組。
(ライナー 野木央)
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V.A.
"Chicago Blues
A Living History"
BSMF-2123 \2800
2009/05/15 release |
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Louisiana Red
"Back To The Black Bayou”
BSMF-2124 \2500
2009/05/15 release |
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Rev. Gary Davis
"Live At Gerde' s Folk City 1962"(3CD)
BSMF-4012 \3150
2009/05/22 release |
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| ニューリリース!(FOLK & COUNTRY, AMERICANA ) |
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| ●豪華アーチストによるミシシッピ・シークスのトリビュート・アルバム!ケリー・ジョー・フェルプス、ノース・ミシシッピ・オールスターズ、マデリン・ペルー、ジェフ・マルダー、ジョン・ハモンド、ブルース・コバーン、などベテランから今をときめく若手まで、まさにオール・スター達が集結し、「シッティン・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド」など1930年代に数多くのヒットをとばした伝説のアコースティック・ブルース・ジャグ・バンド、ミシシッピ・シークスの名曲の数々をカバーしたご機嫌なアルバム。アコースティック&スライド・ギターが次から次へと飛び出すジャグ&スウィングの名盤だ。 |
●デズリー、ガブリエル、タック&パティ、オリータ・アダムスなどを想わせる、ドイツの歌姫、実力派シンガー・ソング・ライター、クリスティーナ・ラックス、日本デビュー!過去の数枚のアルバムの中から日本独自に編集したコンピレーション・アルバム。フォーキー、ブルージー、ジャジーな彼女の歌声とギター・プレイはここ日本でもブレイクすること間違いなし。 |
●2000年代に「メンフィス」「ブルーサード」など名盤をリリース、そして2005年の来日でハーモニカ・ファンを驚愕させた、10ホールズ・ハーモニカの名手、JJミルトゥ。彼の80年〜90年代にリリースしてきた日本未発売のアルバムの中から選曲されたベスト・アルバム!ブルース、ジャズ、カントリーなどすばらしいテクニックでハーモニカの魅力を存分に楽しませてくれる2枚組、全40曲!(ライナー 野木央) |
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V.A.
"Tribute To The Missisiippi Sheiks -Things About Comin' My Way"
BSMF-2150 \2500
2009/12/18 release |
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Christina Lux
"The Compilation Album"
BSMF-2149 \2500
2009/12/25 release |
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Jean Jacques Milteau
"Harmonicas (2CD)"
-Best of Early Year-
BSMF-2143 \2700
2009/11/20 release |
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| ●キュートでポップなオルタナティヴ・フォーク系、女性シンガー・ソング・ライターが日本初登場!フォーク、カントリー、ルーツ・ロック、ブルースなどを織り交ぜたオリジナル曲を彼女独特の浮遊感のある癒しの歌声で聴かせる。またギター、バンジョー、ピアノ、オルガン、アコーディオンなどマルチなプレイヤーぶりでも才能を見せる。シアトルを中心にSUB POP系アーチスト(ダミアン・ジュラード、ジョシュ・ティルマン)を始め、数多くのプロデュースをこなすコリー・クラッケンバーグがプロデュースした期待の新人!(ライナー 野木央) |
●プログレッシブ・ブルース誕生!
オレゴン、ポートランド発!全米のフェスティバルではすでに常連のギタリスト&シンガー、ジョー・マクマリアンが、新たなバンド、ウッドブレインを率い、ブルース、ロック、フォーク、ジャズなどジャンルレスなインプロビゼーション炸裂のジャム・ブルースを聴かせる!ジョン・バトラー、メデスキー・マーティン・ウッドを髣髴とさせる新たなルーツ・ミュージックの誕生。 |
●ミック・ジャガーの弟という宿命を背負いながらも、兄以上のルーツ・ミュージックへの探求を続けるクリス・ジャガーの3年ぶりの最新作!本作では前作までのアッチャ名義ではなく、ベースにダニー・トンプソン、ギターにジョン・エスリッジなど超一流がサポートしたソロ作。今まで以上にオリジナル色を前面に出し、レイドバックしたルーツ・ミュージックを歌った心に残る名盤。ブルースをメインとしながらも、スワンプやケイジャンも取り入れた音楽性、トム・ウェイツを髣髴させる歌声は30年以上のキャリアを誇るクリスならでは。(ライナー 越谷政義) |
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Jean Jacques Milteau
"Harmonicas (2CD)"
-Best of Early Year-
BSMF-2143 \2700
2009/11/20 release |
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Woodbrain
"Swimming In Turpentine”
BSMF-2133 \2300
2009/08/21 release |
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Chris Jagger
"The Ridge"
BSMF-2135 \2500
2009/08/26 release |
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| ●キュートでポップなオルタナティヴ・フォーク系、女性シンガー・ソング・ライターが日本初登場!フォーク、カントリー、ルーツ・ロック、ブルースなどを織り交ぜたオリジナル曲を彼女独特の浮遊感のある癒しの歌声で聴かせる。またギター、バンジョー、ピアノ、オルガン、アコーディオンなどマルチなプレイヤーぶりでも才能を見せる。シアトルを中心にSUB POP系アーチスト(ダミアン・ジュラード、ジョシュ・ティルマン)を始め、数多くのプロデュースをこなすコリー・クラッケンバーグがプロデュースした期待の新人!(ライナー 野木央) |
●ニュージャージー発、そよ風のごとき女性シンガー、日本デビュー!全米メジャー各社が注目するゴスペルで培った彼女の歌声は本物。優しさの中に芯の通った女性の力強さを見事に表現した作品。彼女のすばらしい歌声をより再現するため最小限の楽器パートのみで作られたアコースティック・アルバム。数多くのヒットを手がけるピーター・マイヤーが彼女の才能に惚れ込み完全プロデュース。 |
●弱冠25歳。NYから超期待のシンガー・ソング・ライター、ナタリア・ズッカーマンが待望の日本デビュー!
ささやくような魅力的なスモーキー・ヴォイスとアコースティック・ギターはもちろんドブロによるスライドやバンジョーなどマルチに弾きこなすギター・テクニックは必聴。楽曲もフォーク、ブルース、ジャズ、カントリーなどルーツ・ミュージックをベースに、それらをうまくブレンドしたPOPな仕上がり。まさにアニ・ディフランコ+リッキー・リー・ジョーンズといった趣のファンキー&メロウなフォーキー・サウンド。 |
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Rory Block
"Lovin' Whiskey"
Best Of Rounder Years
BSMF-2119 \2000
2009/04/17 release |
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K. Pierce
"Lioking The Other Way"
BSMF-2131 \2200
2009/07/24 release |
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Natalia Zukerman
"Brand New Frame"
BSMF-2104 \2100
2008/12/19 release |
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| ニューリリース!(BLUES ROCK) |
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| ●オランダの超ド級ブルース・ロック・ダイナマイト、待望のセカンド・アルバム!前作「リバティヴィル」から3年、サウスポーから繰り出す骨太なギター・トーンは健在。ヨーロッパではすでに各国のブルース・フェスティバルのヘッドライナーを努めるほどの人気と実力。ロリー・ギャラガーを彷彿とさせるパワフルなギター・リフ、タイトなリズム、そしてメロディアスなギタープレイは、日本のブルース・ロック・ファンの心を捕らえることは間違いない。 |
●80年代アークエンジェルでも活躍してきたギタリスト、“トリプルJ”ことジェイ・ジェシー・ジョンソンが変幻自在にストラトを操り、ハード・ロック・マナーのメロディアスなブルース・ロックを炸裂させる。ジミ・ヘンドリックス、ロビン・トロワー、フランク・マリノなどのクラシック・ロックからスティーヴィー・レイヴォーン、ジョー・ボナマッサなどのブルース・ロック好きにはたまらないスーパー・へヴィー級のギタリストだ!(ライナー 山崎智之) |
●2人のリヴィング・レジェンド、ジャック・ブルースとロビン・トロワーが再会し熱いバトルを繰り広げた2009年2月の貴重な最新ライブ!80年代に『BLT』(1981)、『Truce』(1982)と名盤を残し、2008年には26年ぶりに『Seven Moons』をリリースした2人。そのアルバムを引っさげて行った数少ないライブでの完璧に息のあったプレイは必見。ドラムにはゲイリー・ムーアやジョン・マクラフリンのバンドで活躍する、ゲイリー・ハズバンドが鉄壁のグルーブを叩きだす!クリームのナンバーは涙物・・・(ライナー 山崎智之) |
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Rob Orlemans
"Into The Spirit"
BSMF-2147 \2500
2009/12/18 release |
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Jay Jesse Johnson
"Play That Damn Guitar"
BSMF-2140 \2500
2009/10/23 release |
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Jack Bruce & Robin Trower
"Seven Moons Live"
(CD)
BSMF-2136 \2500
2009/08/26 release |
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| ●昨年(2008年3月)、ニューアルバムのリリース前に惜しくも亡くなった盲目のブルース・ロック・ギタリスト、ジェフ・ヒーリーの貴重な未発表ライブ・アルバムがリリース(CD+DVD)!世界的にも有名なノルウェーの「ノトッデン・ブルース・フェスティバル2006」でのライブの模様を中心に他にもロンドン、トロントなどのベスト・パフォーマンスを収録。亡くなる直前、ブルース活動を再開したばかりで気合の入った演奏を聴かせる!強力盤。(8曲入DVD付)(ライナー 山崎智之) |
●全米進出、第2弾。女性SRVことユーゴの人気ブルース・ギター・ウーマン、待望のニュー・アルバム!そのギター、ヴォーカルの実力は、ブルース・ミュージック・アワードのベスト・ニュー・アーチスト受賞や、さらにビルボード・ブルース・チャート、トップ3(5ヶ月にわたりチャート・イン)で実証済み。美貌にも磨きをかけ、全米での人気も急上昇中!まさに |
●ニュージャージー発、ブラック・クロウズを髣髴させるサザン・ロック・マナーのブルース・ロック・バンドが日本初登場。ブルースを基調としながらもレッド・ツェッペリンを髣髴させる強烈なギター・リフ、レイナード・スキナードを想わせる切れ味鋭いスライド・ギター、それらを支える重厚なリズムは間違いなく60〜70年代オールド・ロック・ファンをも唸らせるだろう! |
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Jeff Healey
"Songs From The Road"
(CD+DVD)
BSMF-2125 \2800
2009/07/29 release |
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Ana Popovic
"Blind For Love”
BSMF-2129 \2300
2009/07/24 release |
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Wiser Time
"All For One"
BSMF-2139 \2500
2009/10/23 release |
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| ●ブルース・ロック・ギター・ヒーロー、マイク・オネスコ率いる実力派バンド、ブラインドサイド・ブルース・バンドの最新作はブルース・トリビュート・アルバム!BBキング、マディ、ウルフ、ロバート・ジョンソンからジミ・ヘンドリックス、フリートウッド・マックまで名曲の数々をハードなギター炸裂のブルース・ロックにアレンジ!弾きまくりから渋いスライドまで存分に聴かせる。クラプトン、ロビン・トロワー、レイヴォーンのファンには超オススメ! |
●ブラインドサイド・ブルース・バンドを率いる実力派ブルース・ロック・ギター・スリンガー、マイク・オネスコとヴァニラ・ファッジ、BBA(ベック・ボガート&アピス)のティム・ボガートがガップリ四つに組み、お馴染みのクリームの名曲を独自のアレンジで聴かせるトリビュート・ライブ・アルバム!ブルース・フィーリング溢れ、インプロビゼイション炸裂の野太いギター&べースは二度と聴くことができない奇跡のスーパー・セッションだ!まさに伝説が新たな伝説を生み出した名盤。(2009年オハイオでのライブを収録) |
●世界的に有名なハード・ロック・ギター・プレイヤー、マエストロ・アレックス・グレゴリー!自ら開発した4弦ギター、へヴィー・メタル・マンドリンを使用した究極のプレイを収録した貴重なギター・インスト・アルバム(2001年のアルバムに1曲追加しリマスタリング)!クリームのカバー2曲も収録。バックには、名ドラマー、マーク・クラニー(ジェスロ・タル、ジノ・ヴァネリ、タワー・オ・パワーらと共演)、ベースにマット・ビソネット(デヴィッド・リー・ロス、ジョー・サトリアーニ、リンゴ・スターらと共演)が強力にサポート。
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Blindside Blues Band
"Smokehouse Session 2009"
BSMF-2126 \2300
2009/06/19 release |
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Onesko Bogert Ceo Project
"Big Electric Cream Jam”
BSMF-2127 \2300
2009/06/19 release |
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Maestro Alex Gregory
"13 Jokes For Heavy Metal Mandolin"
BSMF-2132 \2500
2009/08/21 release |
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| ニューリリース!(JAZZ & FUSION) |
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| ●古(いにしえ)の痛快80'sフュージョン・サウンド!古(いにしえ)では終わらないファンキー&ハイテンション・ギターを聴け!Jeff Beck、Michael
Landau、Larry Carlton、Pat Metheny、John Scofeild、Hiram Bullock好きには堪らない一枚。関西を中心に活躍するベテラン腕利きミュージシャンが集結して作り上げられた渾身のアルバム! |
●オルガンをベースにしたニュー・ソウル・ジャズ・トリオ、その名も“オルガニッシモ”、日本初登場!
ジャズ、ファンク、ブルース、ゴスペル、ラテンとすべての要素を取り込んだハモンド・オルガン炸裂のサウンドで強烈なグルーヴを叩き出す。ラジオ局CMJ JAZZチャートで1ヶ月にわたりNO.1に輝き、2009年WYCE Jammie Awardを受賞した名盤。(ライナー 石沢功治) |
●独創的なアイデアとそれを実演する鉄壁のリズムはモダン・ジャズの最高峰だ。2度のエミー賞に輝く多彩なピアニスト、ニック・マンソンのリーダー作。ベースは、チック・コリアのエレクトリック&アコースティック、両バンドのメンバーとして活躍してきた現在最高のプレイヤー、ジョン・パティトゥッチ。またドラムにイアン・フローマン、サックスにアンディ・スズキとトップ・アーチストが脇を固めたアコースティック・カルテット。(ライナー 石沢功治) |
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西田まこと
"Inishie"
BSMF-5009 \2000
2009/12/15 release |
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Frank Briggs
"China Ranch"
BSMF-5008 \2500
2009/10/10 release |
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Nick Manson
"Mercator"
BSMF-5007 \2500
2009/07/17 release |
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●オルガンをベースにしたニュー・ソウル・ジャズ・トリオ、その名も“オルガニッシモ”、日本初登場!
ジャズ、ファンク、ブルース、ゴスペル、ラテンとすべての要素を取り込んだハモンド・オルガン炸裂のサウンドで強烈なグルーヴを叩き出す。ラジオ局CMJ JAZZチャートで1ヶ月にわたりNO.1に輝き、2009年WYCE Jammie Awardを受賞した名盤。 |
●クールでミステリアスなハスキー・ヴォイス“LADY”とスリリングでメロディアスなアコースティック・ギターで綴られた12の物語。ドイツのアコースティック・ソウル・ジャズ・ユニット、フレンドン・フェローが前作「クリスタル」から1年半で早くもニュー・アルバムをリリース!シャーデーやカサンドラ・ウィルソン、また“フリー・ソウル”系のリスナーにもお薦めのジャズ・ヴォーカル・アルバム。 |
●まさにLAハード・バップ!ストレイト・アヘッドなモダン・ジャズ伝統主義を貫くサウンド。チャールズ・ミンガスを思わせるディーン・タバのベースに、ジョン・コルトレーンを髣髴とさせるアンディ・スズキのサキソフォン、また2度のエミー賞に輝くニック・マンソンの多彩なピアノ&キーボードなど、どれをとってもこだわりのプレイを聴かせる、痛快ジャズ・アルバム。(ライナー 石沢功治) |
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Organissimo
"Groovadelphia"
BSMF-5006 \2200
2009/04/24 release |
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Friend 'n Fellow
"Lady"
BSMF-5006 \2200
2009/03/20 release |
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Dean Taba
“The Camarillo Waltz”
BSMF-5004 \2500
2009/02/25 release |
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| ●スティーヴ・ルカサー、デイヴ・ウェックルのバンドで日本でもお馴染みの超絶技巧派キーボーディスト、スティーヴ・ウェインガートの2ndソロ・アルバム。ほぼ1発で録音されたインプロビゼイション炸裂の痛快フュージョン・サウンド。チック・コリア・バンドでも活躍する超絶ギタリスト、フランク・ギャンバレやアーニー・ワッツとのバトルは抜群。(ライナー 石沢功治) |
●Tone Centerのトリビュート・シリーズ(サンタナ、ジェフ・べック、マイルスなど)のプロデュース兼ギタリストとして話題のジェフ・リッチマン、待望のソロ・アルバムが日本初登場!ドラムにサイモン・フィリップスなど、LAの錚々たるミュージシャンを迎え軽快なスムース・ジャズ、フージョン・サウンドを聴かせる。2007年10月の最新録音盤。(ライナー 石沢功治) |
●スティーブ・ミラー・バンドを永きに渡り支えてきたギタリストの初のソロ・ギター・インスト・ジャズ・アルバム!ダニー・ハザウェイの「Valdez
in the Country」やファンクの名曲「Pick Up the Pieces」などのカバーを含む極上のスムース・ジャズ・アルバム。 |
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Steve Weingart
"Dark Blue Dream"
BSMF-5003 \2500
2008/12/26 release |
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Jeff Richman
"Aqua"
BSMF-5002 \2500
2008/10/17 release |
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Kenny Lee Lewis
“Get 2d Point”
BSMF-5001 \2500
2008/08/22 release |
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