| ニューリリース!(BLUES & SOUL & ROOTS) |
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| ●まさにタイトルどおり、現在進行形のシカゴ・ブルースを代表するアーチスト達が集結し、マディ、ウルフ、ウォルター、エルモアなどの偉大なる先人たちのナンバーを歴史に沿って新たな解釈で聴かせる名盤が完成!日本でも御馴染みのビリー・ブランチ、ルーリー・ベル、カルロス・ジョンソン、ジョン・プライマー、ビリー・ボーイ・アーノルドなど豪華アーチストが競演。DISC1に1940-1955年、DISC2に1955-現在までの名曲を収録した2枚組全21曲。完全新録音!(ライナー 野木央) |
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●50年代から精力的に活躍し続ける伝説のブルースマンが南部の泥臭いミシシッピー・ブルースからモダンなシカゴ・ブルースまで、異常なまでのハイ・テンションで聴かせる!エネルギッシュなヴォーカル、炸裂するスライド・ギターなど、これぞタフでラフなリアル・ブルースだ。時折聴かせるファンキー・ナンバーも彼の十八番。ゲストのキム・ウィルソン(HARP)、ボブ・コリトー(HARP)、デヴィド・マックスウェル(PIANO)などベテラン勢がいぶし銀のプレイを随所で聴かせる。(ライナー 野木央) |
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●<Stefan Grossman's Guitar Workshop Series 12>
1962年2月、NYの伝説のクラブ「ガーズ・フォーク・シティ」(ボブ・ディランが1961年に初めて演奏したクラブとしても有名)で行われたレヴァランド・ゲイリー・デイヴィスの1週間にわたるギグを若きステファン・グロスマンがテープレコーダーに録音していたという奇跡の音源から選りすぐられた完全未発表ライブ音源。豪華3枚組。
(ライナー 野木央)
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V.A.
"Chicago Blues
A Living History"
BSMF-2123 \2800
2009/05/15 release |
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Louisiana Red
"Back To The Black Bayou”
BSMF-2124 \2500
2009/05/15 release |
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Rev. Gary Davis
"Live At Gerde' s Folk City 1962"
BSMF-2120 \2500
2009/04/17 release |
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| ●ブルース、ロック、パンク、ジャズなどあらゆるジャンルをのみ込んだ、まさにフュージョン・バカテク・スーパー・ハーモニカ炸裂のジェイソン・リッチ率いるジャム・バンド!2007年の前作「ロケット・ナンバー9」はビルボードのブルース・チャートに3ヶ月にわたりチャート・インし最高4位を記録。また「BLUES MUSIC AWARD
2009」にも現在ハーモニカ部門でノミネート中。ダイアトニック、クロマチック、コード、バスと変幻自在に使い分けるプレイはハーモニカファン必聴! (ライナー 野木央) |
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●<BLUES WOMEN SERIES 35>
2009年ブルース・ウーマン・シリーズ第4弾!レトロでお洒落な若きカントリー・ブルース・ギター・ウーマンが再び登場!前作「ジャンクション・シティ」と同じく、戦前カントリー・ブルース、スイング、ジプシーなどを見事なギター・テクニックとキュートでアンニュイなヴォーカルで聴かせる。メンフィス・ミニー(M10・12)、ビッグ・ビル・ブルーンジー(M1)、ジョニ・ミッチェル(M14)、ボブ・ディラン(M11)などのカバーを含む珠玉の全15曲。 2006年カナダで有名なWCMA賞にノミネート、またIMA(インディペンデント・ミュジック・アワード)受賞作品。(2005年オリジナル) |
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●大好評の前作「ジミー・リード・ハイウェイ」に続き、オマー・ダイクスとジミー・ヴォーンがガップリ四つに組み、ダウン・ホーム・ブルースをぶちかます!本作でもエディ・テイラー=ジミー・リード・マナーの曲を中心にジョン・リー・フッカー、アイヴォリー・ジョー・ハンター。さらにスリム・ハーポ、ライトニン・スリムなどルイジアナ・スワンプ系ブルースを存分に聴かせる。ゲストには生きる伝説ジェームス・コットン、レイジー・レスター、ルー・アン・バートンなど。
(ライナー 野木央)
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Jason Ricci
"Done With The Devil"
BSMF-2121 \2200
2009/04/24 release |
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Little Miss Higgins
"Cobbler Shop Sessions”
BSMF-2122 \2200
2009/04/24 release |
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Omar Kent Dykes feat. Jimmi Vaughan
"Big Town Playboy"
BSMF-2120 \2500
2009/04/17 release |
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●60年代からアコースティック・ブルース・ギターの第一人者として活躍し続けるローリー・ブロックが別の一面を見せるROUNDER時代のオリジナル・ソング・ベスト集。ブルースのスタンダード・カバーの多い彼女の膨大な作品の中からフォーク、シンガー・ソング・ライター色の強いオリジナル曲だけを集めた貴重な作品。ヨーロッパでゴールドディスクを獲得した大ヒット曲「ラヴィン・ウィスキー」を含む全16曲。存分にコンポーザーとしての実力を見せつける。ナイス・プライス!
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●60年代、一世を風靡したブリティッシュ・ビート・ロック・バンド、マンフレッド・マンの初代リード・ヴォーカリストとして多数のヒット曲を生み出し、その後も90年代からザ・マンフレッズとして活躍してきた元祖ブルー・アイド・ソウル・シンガー、ポール・ジョーンズが久しぶりのソロ・アルバムをリリース。ゲストにエリック・クラプトン、パーシー・スレッジ、アーニー・ワッツなど錚々たるメンバーを迎え作られた意欲作!この男気溢れる歌いっぷりにしびれて下さい。 |
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●TOTOやポール・ギルバート・バンドで来日の記憶も新しい、日本でも人気のスーパー・ギタリスト、トニー・スピナー、待望のニュー・スタジオ・アルバム!その驚異のギター・テクニック、実力はスーパー・バンドへの参加で証明済み。ヴォーカルもTOTOのツアーでメインもはるだけあり十分な実力。オリジナル曲を中心にブルースのカバーなど、前作のライブ・アルバムで聴かせてくれたブルース・ロック魂がさらに炸裂するご機嫌なギター・アルバムだ!
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Rory Block
"Lovin' Whiskey-Best Of Rounder Years-"
BSMF-2119 \2000
2009/04/17 release |
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Paul Jones
"Starting All Over Again”
BSMF-2116 \2500
2009/03/20 release |
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Tony Spinner
"Rollin' & Tumblin'"
BSMF-2118 \2500
2009/03/27 release |
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●ザ・バンド、デイヴ・メイスン、デラニー&ボニーなどを髣髴させるR&Bを基調としたスワンプ・ロックを聴かせるNY発のニューカマーが登場!伝説のウッドストックに今もあるレヴォン・ヘルムのスタジオで録音された完璧なルーツ・サウンド!プロフェッショナルな枯れたギター、渋いヴォーカル、完成度の高い作曲能力と彼の3拍子揃った才能を多くの一流ミュージシャンも絶賛。STAXスタイルのホーン・セクションもサウンドに厚みを加える。
(ライナー 野木央) |
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●ミック・テイラー来日記念盤!
ミックとカーラとの共演ライブ・アルバム「LIVE AT ROXY」(1991)と彼女のソロ・アルバムでミックが参加した楽曲を集めたスタジオ・ベストの2枚組、未発表も含む25曲。全編でミックのギターが冴えまくる!ストーンズ・ナンバーでのプレイは感涙・・・。他にもイアン・マクレガン、バリー・ゴールドバーグ、アーニー・ワッツらが参加。収録されている曲も来日公演で演奏予定だ! (ライナー 越谷政義) |
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●マイルス・デイヴィスに認められ、そしてフィッシュボーンで活躍した天才ギタリスト、ジョン・ブラックが遂にその才能を開花させる!ジャズ、ブルース、ファンク、ソウル、ヒップ・ホップをフュージョンしたニュー・サウンドは、まさにプリンスMEETSベン・ハーパーPLUSキザイア・ジョーンズだ。十二分にブラック・ミュージック・シーンを席巻するポテンシャルを秘めたアーチストの登場。 |
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Chris Bergson Band
"Fall Change"
BSMF-2115 \2300
2009/02/25 release |
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Carla OLson & Mick Taylor
"Too HOt For Snakes plus"(2CD)
BSMF-2117 \2500
2009/03/20 release |
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The Soul Of John Black
"Black John"
BSMF-2112 \2100
2009/02/20 release |
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●<Blues Women Series 32>
本年度最初にして本命といっても過言ではない強力アルバムの登場だ。テキサス・オースチンを拠点に活動する、まさにスーザン・テデスキーやスー・フォーリー直系のバリバリのブルース・ギター・ウーマン。スライドを駆使したギタープレイ、それに負けない力強くソウルフルなヴォーカルも魅力。プロデュースには9度のグラミーを受賞するレイ・ベンソン。なんと、2009年2月には来日ツアーも決定!要チェック盤。 (ライナー 野木央) |
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●<Blues Women Series 33>
2009年ブルース・ウーマン・シリーズ第二弾!弱冠23歳にして実力派ブリティッシュ・ブルース・ギター・ウーマンのデビュー・アルバム。10代からすでにプロのステージに立つ天才美少女ギタリストがアルバート・コリンズに憧れ手にしたテレキャスターを変幻自在に弾きまくる。そのギター・テクニックは誰もが認めるところで、さらに力強くソウルフルなヴォーカルも魅力。プロデュースにはグラミー・ウィナーのジム・ゲインズ。今年のブルース・ウーマン・シリーズの目玉! |
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●シカゴ・ブルース全盛期、50年代後半から60年代にエイシーズをバックに活躍した伝説のブルーズン・ソウル・シンガー、ボビー・ジョーンズの奇跡の復活作。本作でもバックは、ブルースを知り尽くした男たち、マニッシュ・ボーイズががっちり脇を固めた鉄壁のサウンドで王道ブルースにエネルギッシュなボビーのヴォーカルがシャウトする!
(ライナー 野木央) |
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Carolyn Wonderland
"MIss Understood"
BSMF-2108 \2300
2009/01/23 release |
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Joanne Shaw Taylor
"White Sugar”
BSMF-2114 \2500
2009/02/20 release |
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Bobby Jones
"Comin' Back Hard”
BSMF-2113 \2300
2009/02/20 release |
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●「Cladle To The Grave」で日本のサザン・ロック・ファンにもその名を知らしめることとなったLiquid Groove Mojoのリード・ギタリストにしてヴォーカリスト、ジョー・ピッツのソロ・ユニットによるライブ・アルバムが登場。得意のスライドでサザン・ロック系の曲はもちろんジャズ、ロック、ブルースと様々な音楽性を存分に聴かせてくれる。
(ライナー 野木央) |
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●祝!マスター・オブ・テレキャスター、ウルフ・メイル来日記念盤!
オーストラリアのブルース狼ことウルフ・メイルが久しぶりにニュー・ライブ・アルバム(CD, DVD)を引っさげ待望の来日ツアー決定。日本でもヒットしたアルバム「ソリッド・グラウンド」、「ブルー・フィックス」の収録曲を中心に選曲された2008年ロシア・ツアーでの演奏を収録。弾きまくりのブルースだけではなくテレキャスを変幻自在に操る甘いギター・トーンは必聴。(DVD)(ライナー 山崎智之) |
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●祝!マスター・オブ・テレキャスター、ウルフ・メイル来日記念盤!
オーストラリアのブルース狼ことウルフ・メイルが久しぶりにニュー・ライブ・アルバム(CD, DVD)を引っさげ待望の来日ツアー決定。日本でもヒットしたアルバム「ソリッド・グラウンド」、「ブルー・フィックス」の収録曲を中心に選曲された2008年ロシア・ツアーでの演奏を収録。弾きまくりのブルースだけではなくテレキャスを変幻自在に操る甘いギター・トーンは必聴。(CD) (ライナー 山崎智之) |
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Joe Pitts
"One Night Only (Live)”
BSMF-2110 \2500
2009/01/23 release |
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Wolf Mail
"Live Blues In Red Square”
(DVD)
BSDV-3011 \3300
2009/01/16 release |
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Wolf Mail
"Live Blues In Red Square"
(CD)
BSMF-2111 \2300
2009/01/16 release |
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●弱冠25歳。NYから超期待のシンガー・ソング・ライター、ナタリア・ズッカーマンが待望の日本デビュー!
ささやくような魅力的なスモーキー・ヴォイスとアコースティック・ギターはもちろんドブロによるスライドやバンジョーなどマルチに弾きこなすギター・テクニックは必聴。楽曲もフォーク、ブルース、ジャズ、カントリーなどルーツ・ミュージックをベースに、それらをうまくブレンドしたPOPな仕上がり。まさにアニ・ディフランコ+リッキー・リー・ジョーンズといった趣のファンキー&メロウなフォーキー・サウンド。 |
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●パンク?ファンク?ヒップホップ?いやこれこそがリアル・コンテンポラリー・ブルースだ!ミシシッピー・デルタ・ブルースの巨人、R.L.バーンサイドの孫にして最高のドラマー、セドリック・バーンサイドとマルチ・プレイヤー・ギタリスト、ライトニン・マルコムの2人が繰り出す、泥臭くも最新の進化系ブルース!ハーモニカにはバーンサイド一家の盟友ジェイソン・リッチが参加。
(ライナー 野木央) |
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●痛快!これぞ本命、ブルース・ロック・ギター・スリンガーの登場。その名は、ウェス・ジーンズ。この野太いハード・ギター・サウンド、男汁爆発の凶悪なヴォーカルは他を寄せ付けない。本作では日本でも一躍大ヒットのギタリスト、ランス・ロペスをプロデューサーに迎え、よりブルージー&ファンキーにロックする。ランスはもちろん、エリック・ゲイルズも数曲でギター&ヴォーカルで参戦。
(ライナー 山崎智之) |
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Nataria Zukerman
"Brand New Frame"
BSMF-2104 \2100
2008/12/19 releas |
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Cedric Burnside & Lightnin' Malcolm
"2 Man Wrecking Crew”
BSMF-2105 \2300
2008/12/19 release |
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Wes Jeans
"Forest Of The Pine"
BSMF-2106 \2500
2008/12/19 release |
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| ニューリリース!(JAZZ & FUSION) |
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●オルガンをベースにしたニュー・ソウル・ジャズ・トリオ、その名も“オルガニッシモ”、日本初登場!
ジャズ、ファンク、ブルース、ゴスペル、ラテンとすべての要素を取り込んだハモンド・オルガン炸裂のサウンドで強烈なグルーヴを叩き出す。ラジオ局CMJ JAZZチャートで1ヶ月にわたりNO.1に輝き、2009年WYCE Jammie Awardを受賞した名盤。 |
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●クールでミステリアスなハスキー・ヴォイス“LADY”とスリリングでメロディアスなアコースティック・ギターで綴られた12の物語。ドイツのアコースティック・ソウル・ジャズ・ユニット、フレンドン・フェローが前作「クリスタル」から1年半で早くもニュー・アルバムをリリース!共演経験もあるニーナ・シモンのカバー(M5)も披露。シャーデーやカサンドラ・ウィルソン、また“フリー・ソウル”系のリスナーにもお薦めのジャズ・ヴォーカル・アルバム。(ライナー 石沢功治) |
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●まさにLAハード・バップ!ストレイト・アヘッドなモダン・ジャズ伝統主義を貫くサウンド。チャールズ・ミンガスを思わせるディーン・タバのベースに、ジョン・コルトレーンを髣髴とさせるアンディ・スズキのサキソフォン、また2度のエミー賞に輝くニック・マンソンの多彩なピアノ&キーボードなど、どれをとってもこだわりのプレイを聴かせる、痛快ジャズ・アルバム。(ライナー 石沢功治) |
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Organissimo
"Groovadelphia"
BSMF-5006 \2200
2009/04/24 release |
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Friend 'n Fellow
"Lady"
BSMF-5005 \2200
2009/03/20 release |
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Dean Taba
“The Camarillo Waltz”
BSMF-5004 \2500
2009/02/25 release |
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| ●スティーヴ・ルカサー、デイヴ・ウェックルのバンドで日本でもお馴染みの超絶技巧派キーボーディスト、スティーヴ・ウェインガートの2ndソロ・アルバム。ほぼ1発で録音されたインプロビゼイション炸裂の痛快フュージョン・サウンド。チック・コリア・バンドでも活躍する超絶ギタリスト、フランク・ギャンバレやアーニー・ワッツとのバトルは抜群。(ライナー 石沢功治) |
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●Tone Centerのトリビュート・シリーズ(サンタナ、ジェフ・べック、マイルスなど)のプロデュース兼ギタリストとして話題のジェフ・リッチマン、待望のソロ・アルバムが日本初登場!ドラムにサイモン・フィリップスなど、LAの錚々たるミュージシャンを迎え軽快なスムース・ジャズ、フージョン・サウンドを聴かせる。2007年10月の最新録音盤。(ライナー 石沢功治) |
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●スティーブ・ミラー・バンドを永きに渡り支えてきたギタリストの初のソロ・ギター・インスト・ジャズ・アルバム!ダニー・ハザウェイの「Valdez in the Country」やファンクの名曲「Pick Up the Pieces」などのカバーを含む極上のスムース・ジャズ・アルバム。 |
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Steve Weingart
"Dark Blue Dream"
BSMF-5003 \2500
2008/12/26 release |
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Jeff Richman
"Aqua"
BSMF-5002 \2500
2008/10/17 release |
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Kenny Lee Lewis
“Get 2d Point”
BSMF-5001 \2500
2008/08/22 release |
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